真夏に涼しくなった話 ブルブル

ここ数年 ちょっと 冷蔵庫の製氷機能が調子悪かったのでした

引き出し式の製氷タイプが欲しかったので

もう10年以上前ですが 買った冷蔵庫です

7年過ぎてるから 寿命と言えば すでに寿命なのですが。。。

 

昨年は 8月ごろ 特にひどくなり

氷が出る周囲が凍ってしまい 引き出しが氷にくっついて 開けにくくなったり

氷が 製氷用の引き出しを通り越して

その下の段 冷凍引き出しに 隙間から落ちたりと

変な事になってしまっていたので

製氷用の引き出しには いつも 少しの氷しかないという

なんのための製氷引き出しだ状態でした。。。

 

なぜ そういうことになるのかは

機械に詳しくないのでわかりませんが

とりあえず 氷が出る周囲が凍った時は

引き出しが完全に閉まらなくなり ただでさえ少ない氷が解けてしまうので

 

ゲゲは 引き出しを全部外して

アイスピックで ガンガン 冷蔵庫の中の凍って張り付いた氷を 砕いてました

(ストレス発散に 効果的w)

 

確か 去年の8月は 1週間に1回は

アイスピックでガンガン!! を やっていた記憶があります

氷を作らなくなる晩秋まで それは 続きました

 

そして 今年ですが

いつもの年より早く梅雨明けした頃

製氷機器の周囲が凍りつくく周期が 昨年より早くなりまして

ガンガンをやった後 3日後には もう 凍りついてまたガンガンが必要

みたいな事態になってしまいました

 

あ~~~ もう~~~~~

冷蔵庫 買い替えないと~~????

 

でも 他は 大丈夫なんだよなあ~~~。。。。

 

で まあ 仕方ないので 3日に1回 アイスピックガンガンを

やっておりました( 楽しいけどね♥)

 

外の気温が 猛暑になると

冷蔵庫の製氷が おかしくなるのかな???

冷やそうとして 頑張っちゃうのかな????

 

でも 氷が出来るところ以外が 広く凍りつくって

説明できない~~~。。。

意味がわからない~~~。。。

 

そんなこんなで3日に1回 ゲゲ家からは

アイスピックで ガンガン氷を砕く不気味で恐ろしい音が響いていたわけなのですが。。。

 

先週

なぜか 製氷機が 正常に戻りました

 

????

 

台風 大雨 などで 数日 一時的に 外気温が下がったから?

 

わけがわかりません。。。

 

アイスピックで 冷蔵庫の中のまずいところを つついてしまったのでしょうか。。。

 

でも おかげで 我が家の製氷引き出しは

いつも 美しい氷であふれています

 

やれやれ 良かった~~~。。。

 

と 思いつつ ふと あることに気づきました。。。

 

それは 宗教Sにお願いしたご先祖様の霊牌供養です。。。

 

実は 昨年 8月までは

ゲゲ 熱心に 毎月 先祖の霊牌供養をお願いしていたんです

 

でも ふと

 

私って 心にある不安や恐怖から逃れたくて

ご先祖にすがりつくように やってるよなあ。。。

それって 良くないよな。。。

心の中にある 不安や恐怖を 払拭しないといけない!

 

と 思いまして

1年間 やめていたのでした

 

そして 満を持して?

今年 7月

ご先祖と ご供養したい他家様の霊牌供養をお願いしたのでした

 

他家様の霊牌は

ゲゲは 敏感体質なので 提出当日の朝書いたらすぐ本部へ持っていくようにしています 我が家ではお祀りしません

 

そうして 7月と8月に 霊牌供養をお願いしたのを

ふと 思い出しました。。。

 

偶然と言えばそれまでですが。。。

 

まあ。。

亡くなった方というのは 水に関係する現象を起こす。。。

なんてことも聞いたことあるし。。。

 

 

 

う~~ん~~~~

謎です!

 

とりあえず

このまま アイスピックが必要ない状態で

夏を終えたら良いな!!!

と 願ってます

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日記 嬉しいご報告 薬が効いた!!

ご近所の方 薬が効いたそうで

治っちゃいました!!(ぼかして書いてます)

 

縁者の方から 嬉しいご報告を頂いて

とても感激いたしました! 良かった!! ヽ(^。^)ノ

 

目出度い!!!\(^o^)/

 

でも すごい!! 医学って!!

 

っていうか 奇跡!

 

お医者様も

 

薬が効かないこともあります…

って おっしゃっていたそうだけど。。。

 

それが まさかまさかで 薬が効いて 全快!!

 

すごいなあ~。。。

こういうのって やっぱ ご先祖様の守りっていうか。。。

そういう視えない世界の働きかけって あると思う。。。!

 

だけど やっぱ その方

その体調が悪かった時の記憶が全くないそうなので

「ご迷惑おかけしたそうで ごめんなさいね。。」

としきりと謝って下さって。。。

 

いえいえ とんでもない!!!

全快して 何よりです!!

あの時はあの時で 不謹慎ですが

私は女優の卵として

演技の勉強だ!

と 思って 全身全霊 熱演してましたから!!

 

こう考えると 人間の 記憶とか 行動って

なんなんだろう。。。

奥が深い。。。すごい。。。の一言。。。

人間の脳って 不思議~~~。。。。

 

だけど ゲゲ あの頃思ったんだけど

 

あの方が見えていた

「勝手に家の中に入ってきて居座っている不審な人達」

って 。。。

 

もしかして

私らには視えないけど

もしかして。。。

 

いわゆるオバケ ユーレイ の類なんじゃないか。。。

って。。。

 

感じてました。。。

 

私には 全く見えなかったけど

その方が説明してくれた容姿の描写があまりにもリアルで。。。

 

思えば この近辺 葬儀場はあるし

ご仏壇があるのは その方のお宅だけだし。。

 

浮遊しているオバケさん達が

あ 仏壇がある! ワーイ!って

どこからともなくふらふら 居間に入ってきて

戸の隙間から ふらーっと外へ出ていくこともありえると思うのです。。。

 

我が家の前の道路には

短い黒髪で赤ちゃんを抱いた若い女の人が

我が家を見ながら 正門の前に立ってそうで。。。

 

そのオバケ?生霊?が 我が家の門の前に立っていて どいてくれないので

その方 我が家の玄関に来るのに

もう一つの別の門から入ってきたんですよ~。。。

って。。。

 

 

私 この話を聞いて

 

あ 生霊か死霊かも。。。!! ありえる!その女!!

 

って 即 信じました!

 

その方が言うには

そのオバケ?

我が家の門の前に立って

門の中に入りたそうにしてるけど入れない

んだそうです。。。

 

あ~~~~。。。

でしょうね~~~~~。。。

 

我が家 黒ゲゲが 変な悪いモノ 入れないように

ちょっと小細工してるから w

神棚あるし。。。ビンビンだし。。。

 

 

でもまあ そういう症状って

結局 ○○症による幻視として片付けられちゃうみたいですが

ゲゲは

「実際視えてるよ。。。この方。。。」

って 信じてました

 

すっかり治った今

その方 家の鬼門にあたるシャッターのドアを

長い事閉めっきりだったのに開けるようになったから

良かった!

と 思ってます

 

以前にも書きましたが

20年以上前 うさんくさい植木屋さんが

 

鬼門っていうのは 塀でもなんでも 少し開けとかないと ほんとはダメなんだよね

ふさいであっても 悪いモノは入ってきちゃうんだから

それなら 少し開けといて  敷地内を通って

裏鬼門も少し開けといて 裏鬼門から 出ていくようにすれば良いんさ

 

的な事を言っておりました

 

その方のおうち この間造園業者さんが来て

わさわさしていた木の枝もきれいに刈り込んだから

敷地内の気の流れもよくなった気がします

勝手にえらそうに 上から目線ですみません。。。。 (^_^;)

 

とにかく ほんとにおめでたいです!

良かった良かった!!♥

 

ことば ふとひらめいた解釈 禍々編(伊藤三巳華先生風wに) 

○三毳山 (栃木県佐野市にある 神々しいお山)

みかもやま

甕の喪山

ではないかと 思いました

 

日本書紀に載っている  神代に 東国にいた 星の神 天津甕星(あまつみかぼし)

のことです

別名 天香香背男(あめのかがせお)星神香香背男(ほしのかがせお)香香背男(かがせお)

 

なんとなくですが 

みかも山って ものすごく不思議な感じのする謎の山なので

(以前にも書いたけど 名前と漢字がすでに不思議) 

ものすごい人 または 神がからんでいる山ではないかと

思っていました

 

平将門公 かとも思っていましたが

いや もっと前にさかのぼるんじゃ。。。

しかも 平将門公と同じく 国から反逆者扱いされたような感じが。。。

 

って ことは

 

古代の いや 神代の 天津甕星(あまつみかぼし)様!

 

甕 (星の) 喪山

みか       もやま

 

○崇神天皇

古事記では   御眞木入日子印惠命

日本書紀では  御間城入日子五十瓊殖天皇

 

この        みまき  という部分なのですが

 

三巻       ではないかと思いました

 

あれ 字が 全部 でっかくなっちゃった!

 

三巻 は ゲゲ訳で

 

三輪山の蛇がとぐろを巻いてる姿

 

に思えるんです

 

○美具久留御魂神社 みぐくるみたまじんじゃ

大阪富田林の神社

ご祭神 美具久留御魂大神(大国主命)

 

ご由緒に 天孫族の崇神天皇が出てきますので

この神社のご祭神のお名前は

 

国譲りで身をくくった(お隠しになられた)大国主命様

 

という意味だと思いました

 

崇神天皇と お子様の豊城入彦命様と垂仁天皇様は

全国で 荒ぶる神をお祀りになられたのですね。。

 

恐れ多いので 言葉が丁寧

栃木=遠つ紀(木)の国 で ふと思った ゲゲ推測

古代 崇神天皇の時代

西の纏向の地から 栃木県へ東征に来た豊城入彦命様が

ホームシックになり

栃木の太平山を見て

ご自分の出身地 木の国(昔の紀州)を恋しく思って

「遠つ木の国」

とおっしゃったとか。。。

それで

 

とおつきのくに → とちぎ

という名前になったという

 

県名の由来(市の名の由来?栃木市)ですが

そういう伝承があります

 

先日 ふと 思ったのですが

古事記とか読んでると

 

近つ淡海

遠つ淡海

 

という地名が出てきます

近つ淡海 は 近江の国(滋賀県) 琵琶湖

遠つ淡海 は 遠江の国(静岡県西部) 浜名湖

 

のことだそうです

 

これを見て あれ? と 思いました

 

もしかしたら 栃木県(下毛の国)って

遠い紀の国って ことで

もしかしたら 紀の国の遠いバージョン 分国?属国?

って扱いだったのではないだろうか。。。

みたいな気がしました

 

想像してみたのですが

豊城入彦命様は 父の崇神天皇から

「東征に行ったら あそこ(群馬と栃木)おまえにあげるから 好きにして良いよ」

と言われたので

「遠つ木の国」 って 言上げをして

ここは木の国だ

二つ目の木の国だ !

って 公に宣言されたのかも~。。。

ホームシックがどうのこうのではなく

地名を名付けた祝詞だったのかも!

なんて 考えてみました 。。

 

 

いつからかはわかりませんが

栃木と群馬は 「毛の国」と呼ばれ

後に 群馬を 「上毛の国」  栃木を「下毛の国」 と分けたそうです

 

毛の国 の意味は

都から遠く離れた東の未開地で野蛮人(蝦夷 毛人)がいるという意味で 「毛」を使ったのではないか

とか 現在 いろいろ推測されてますが

はっきりとは わからないみたいです

 

佐野にある 三毳山(みかもやま) が 謎の 毛が三つつく漢字の名前なので

それと関連するのか

はたまた 天之香々背男が高天原グループに滅ぼされたから

田舎の野蛮人が支配していた という意味で 毛 を使ったのか。。。

 

謎だらけ(毛) です

 

 

とりあえず

毛の国と呼ばれだしたのは いつの事なのか。。。

 

ゲゲ的には

豊城入彦命様が言った「木の国」がなまって「毛の国」になった説が

好きです!

 

木の国の属国?分国?で 良いって 思います!

みかん がおいしそう!!分けて欲しい!

(古代 紀州がみかんの産地だったかは知らないけど♥)

 

 

それとも 昔々

天照大御神の孫 ニニギ命の頃ですよね。。

神武天皇が即位するだいぶ前です。。天孫降臨の時。。。

天の香々背男が 建葉槌命・フツヌシ命・タケミカヅチ命に 討伐された時

すでに 群馬と栃木は 「毛の国」

と呼ばれていたのでしょうか。。。

 

↑ この考えも捨てがたしだけど

 

ゲゲ的には やはり

栃木と群馬を愛して治めて下さった豊城入彦命様に敬意を表して

 

木の国が訛って毛の国になった

 

ステキだなあ。。。と 思います

 

みかん。。。。食べたくなった。。。

 

 

ほんとに不思議だよなあ。。って 毎回思う。。。ガクブル

先月 6月中旬

ゲゲは 栃木に伝承として残っている古代の○○天皇の皇子の存在を 偶然知り

調べていました

栃木県内のその小さな(失礼)土地界隈では有名なお方らしいのですが

宇都宮にいるゲゲは 全然知らなかったので

わぉ! 新発見!!♪

 

と わくわくしながら 楽しく夢中で 数日間 調べさせて頂きました

 

まあ 古代なので あまり情報もなく。。。

一応 ネットや本で調べた後は

いつも通り ゲゲの妖怪アンテナ? 妄想アンテナ を駆使して

 

これは 古代タタラ 関係だな!

纏向から 豊城入彦命様か 日本武尊様と一緒に東征に来て 戦って

先住民族から この土地とタタラを手に入れたんだ!

 

と その土地に隠された? タタラに関する地名や

神社とかを

ゲゲの推測に基づいて 自分なりに 自己流で調べていました♥

 

で 次の月曜日

普通に 仕事に行ったわけなのですが。。。

 

午後

義父が ゲゲの仕事机に

アパートに新しく入った方の書類を 不動産屋さんに渡すためにでしょうが

何気に 置いたのでした

 

いつもなら 義父の自分の机の引き出しにしまうのに

ちょっとおかしいな。。。年か?

と 怪訝に思いつつも

 

一応 ゲゲは 書類を手にとって

書き漏れや不備がないかどうか 確認し始めました

 

そして

最後に書いてあった 保証人の方の住所を見たのですが。。。

 

えぇっ!!!!!!!!!

 

と びっくりしました!!

 

嘘でしょ?!!

 

と まぢで凍りつきました!

 

えぇぇぇ~~~????!!!

こんなことってあるの~~~~??????!!!

 

心で絶叫です!

いつもの ガクブル状態です!!

 

 

なんと なんと その住所は

 

ゲゲが 前の日調べていた○○天皇の皇子の伝承が残っている栃木県内の小さな地名そのものだったのです!!!!!

 

ひぇ~~~~~~!!!!

 

!!!!!

 

うっそ~~~~?!!??!!

 

 

 

なんで?

なんで ここ???

 

 

栃木は広いんだから

栃木市 とか 鹿沼市とか 大田原市とか

その他 大きい市が 北から南から いくらでもあるのに!!!

 

どうして この町? この字?!

 

どうして どんぴしゃ?????!!!!!

 

偶然にしても 出来過ぎてるでしょ!!

ありえないって!!

まぢ おかしいって!!!

 

。。。。

。。。。

 

 

誰か 嘘だと言って!!

おかしい!!!~~~~~!!!

おかしいよぉぉぉぉ~~~~!!!!!

 

ゲゲは 勝手にですが 宇都宮市内の方だとばかり

思いこんでいたのです

 

それなのに

宇都宮ではなく

もっと 栃木県のはずれのほうの

ほんとに小さな町というか 字 というか。。。。!!!!(失礼)

 

。。。

ためしに人口を調べさせてもらったんですが

100世帯くらいしか住んでない ほんとに 小さな字で。。。

 

なんなの この偶然?!!

 

 

この広い栃木で

ゲゲが調べていた古代の人の伝承が残る住所の方が

うちのアパートに入る確率って。。。

 

どんだけ?????!!!

 

まぢありえなくね???

 

あまりの 恐ろしさに 書類を手にしたまま

眼の前の上にある神棚を ついつい見上げちゃいました。。。

 

これって。。。。

 

うちの氏子がそちらに入るからよろしくね

という皇子様からの視えないごあいさつ?で

ゲゲが 皇子様の事を調べることになったのか。。。

 

ほんとに ただの全くの偶然なのか。。。

 

それとも それとも。。。

 

ゲゲが 勝手に考えていた

古代のタタラがどうとかこうとか

いう推理は

 

当たってるよ~~~♪正解!

 

という 皇子様からの答えなのか。。。。

。。。

 

いや~~~

ほんと びっくりしました

 

 

以前

押熊皇子と かご坂皇子が猪に襲われた伝承を調べた翌日

朝のテレビのニュースで

その同じ場所で 人が 猪に襲われた!

っていうリアルな映像が流れたのを 偶然見て。。。

 

呼ばれてる?。。。

偶然にしては ありえなくない?。。。

 

と ガクブルしたあの時以来の ショック 鳥肌

って感じです。。。 (表現がおかしい)

蘇我氏

マクモニーグル氏が 以前「ムー」で遠隔透視した 神武天皇一族は

もしかしたら 蘇我氏 のことではないか?

 

蘇我氏は 大陸から来たらしいって

何かで読んだことがある。。

武内宿禰の子孫だと 記紀には書いてあるけれど

実際のところ出自がよくわからない氏族だって。。。

 

武内宿禰が 一族の誰かをお婿さんに 受け入れて

蘇我氏 として 日本に根付いた一族なんじゃないだろうか。。

と ゲゲは思う

 

日本武尊の東征についていき

弟橘姫と 走水の海に入り 生還して 「我 蘇り」と言った女子が

蘇我の名字を賜ったのではないか と推測している

 

おそらく

蘇我氏も 奈良の飛鳥に定着するまでには

きっと 神武天皇の東征のように

九州からスタートして 長い年月をかけて

一族郎党と共に 土地土地を ゆっくり移動してきたに違いないし。。。

途中 現地の住民と 戦闘とかもあったかもだし。。。

 

マクモニーグル氏は

「卑弥呼が亡くなった後 神武天皇一族は日本に来た」

って 透視していたけれど

それだと やっぱり どうしても計算が合わない。。

 

以前にも書いたけど

記紀に載っている天皇の年齢を 三分の一とか二分の一に減らして

天皇の在位期間とか年齢を あれこれ工夫して計算してみたんだけど

どうにもこうにも全然うまく 計算できなかった。。。

 

だから おそらくだけど

マクモニーグル氏は

神武天皇一族ではなく 他の一族を透視したか

あるいは 呪術?で 幻覚を視させられたか。。(本気で言ってる)

と 思う

 

そして その一族っていうのが

「蘇我氏」

だったんじゃないかって 今日 考えていて 思いました。。。

 

蘇我氏は 中臣・藤原家に恐れられて 滅ぼされたほどの一族なので

ものすごい呪術力に長けていたんだと思う

透視されないように 簡単に妨害できそうな気がする。。。

 

神武天皇一族(というか 伊弉諾 伊弉波→天照大御神の系列)は

元々 日本列島の飛騨に住んでいて 寒いから九州へ移動していった一族

 

だと ゲゲは思う。。。

(飛騨以前は わからないけど ロシア民族かなあ。。w)

 

多分 神武天皇一族全体が 中国から短期間で流れてきた一族ならば

(あるいは 大陸からの騎馬民族ならば)

井沢元彦先生のおっしゃるように

中国の歴史書が 鬼の首を取ったような勢いでしつこく書く気がする

 

 

もう一つ マクモニーグル氏がおっしゃってた

武士道をもたらした一派 というのが

一体 どこの誰なんだろう。。。

 

大陸から来た神武天皇一族 というのはゲゲの中ではありえない路線だし。。。

蘇我氏でもなさそうだし。。。

謎~~。。。

 

昨日はいろんなニュースが。。。><

私 気付いたんだけど

けっこうそこそこ記憶力が良いのに

なぜか 1990年代って あまり 記憶がないんです。。。

思い出そうとしても あまり 上手に思い出せないというか。。。

 

写真を見ると 記憶がつながるんだけど

なんか 頭の中が ぽわ~んと してしまいます。。

 

年をとって記憶が薄れた老化  自然現象というよりは

長女が生まれた1988年から いきなり 2000年代に記憶がすっとんでしまうという不思議な感じがあります。。。

 

古い写真や本を整理してる時

いつも

あれ? 1990年代って。。。。 あったんだっけ????

って 毎回不思議な気分にとらわれてしまいます

 

私自身は 当時

長女 次女のPTAとか部活とか お世話とか

結構 子育てで あちこち動いたり 多くの人と接触した時期だったんだけど

なんか みょうに印象が薄い。。。

 

次女は1992年に生まれているんだけど

変な感じで 記憶が 途切れているというか 記憶障害?というか。。。

 

次女 2002年生まれじゃなかったっけ?

なんて 勘違いして思い出す時もあったりします

 

1990年代を思い出すたび 数字に触れるたび

なんともいいようのない 重苦しい息がつまるような変な気持ちに襲われてます。。

 

 

なんか 昨日 その理由がわかりました。。。

1990年代の記憶が薄いというか 遠いというか 印象があいまい というか

よくわからない忘却感。。。

 

それは

 

世間で 実に恐ろしい事件が たくさん起きていたためだった!!

 

です。。。

やっと気づきました。。

 

あまりにも 悲惨な事件が多くて

当時の私の記憶メモリーのキャパを超えてしまったのでしょう。。

。。

いや 記憶することを拒否したのか?・・・

 

それで 今になって記憶障がい的なものが 脳に起きているようです。。

 

そう。。。

あの頃は 子どもを守るために 必死だったでした。。。今思えば。。。

数々の凶悪犯罪が 突然起こっては

忘れた頃に また繰り返されたりして。。。

 

生きた心地がしなかったなあ。。。。

 

テレビで 坂本弁護士事件の犯人がオウムだと知って。。。

 

うちの長女と同い年なんですよね。。。あの男の子。。。

あれは ほんとにショックを受けて。。。

恐ろしいひどい事件でした。。。。 ><

子どもを持つ親として ほんとに 許せなかった。。。。

 

ご遺体が発見された時のニュースは 泣きました。。。号泣しました。。。

ほんとに オウムが許せなくて。。。

 

子育てで頑張っていた時期だったけど

楽しい事もたくさんあったけど。。。

 

世間では ほんと 悲惨なひどいニュースが多かった10年間だったなあ。。。

 

オウムのこと知らない世代もいるって ツイッターで見て

 

まじか。。。

 

って 時の流れに愕然としちゃいました。。。