Archive for 6月, 2014

日記

ちょっと興味があったので
「宇都宮 心霊スポット」
で 検索したら
掲示板にヒットしました

で 読んでみたら
ゲゲが 
「・・・ここって・・・ムムム・・・」
と思った 宇都宮市内の場所が 全部 書いてありました。

派手な心霊スポットではなく(表現が変ですが)
そこかしこの 普通の場所(表現が変ですが)に 
感じる人が感じる場所って あるんだなあ~と思いました。。

過去 古墳とか 神社とか 何かあったっぽいところって
やっぱり それなりに
現在にも 跡が残る(表現は変ですが)んですね。。。

やっぱり 地元情報って 大切だ~と 思いました。。

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51歳の今 人生の岐路に立ってる気がする。。。心の持ち方とか。。。どう生きていくかとか。。。

小さい頃から いろんな暴言とか野次?を受けてきたゲゲですが
これからは 
逆に 
人生の荒波を多少超えて知恵や知識がついた自分が 
つい うっかり 上から
相手を不愉快にする暴言を吐かないよう(人間として当然ですが)
または 醜い野次を飛ばさないよう(人間として当たり前ですが) 
気をつけて 生きていかなきゃいけない年齢に来てる!と
気付きました。。

義母のように ついうっかり無意識に 他人にひどい言葉を言うような人間には
ならないよう 注意していかないといけません。。

義母50代の頃には 20代の私は 子育てとかについて いろんな暴言を吐かれました。。
ぐっと我慢して 1、2度は こちらもブチ切れて反論して。。。
という事もありましたが

変な事を言う輩を まともに相手にしていると
こちらも 相当 疲れて ダメージを受けて
寿命まで縮んでしまいます。。
現在 50代の私は 暴言を相手にして戦う体力は
残念ながら あまり ありません。。。

はっきり言うと 
馬鹿をまともに相手にして
自分の神経と時間をすり減らしたくないのです。。

ここ数年は 痴呆入りかけの長老からの暴言
悩みを相談した後に 逆に さらに嫌な事を言われてしまう二次被害
と 
まだまだ 私より年上からの暴言があります。。

今回の 都議会の女性議員さんは 強いと思いました。。
今の時代。。。恐ろしい事に 
たとえ自分が正しい事を訴えたとしても 
その後 週刊誌やネットで過去を非難されたり 悪く書かれてしまいます

彼女は ひどい野次を訴えた後 週刊誌によって 自分の過去を悪く書かれるという二次被害を
恐らく 想定されていたのだと思います。。。
ですが その想定に負けずに
勇気を出して 
あの野次はひどい!
と 世間に訴えたのだと ゲゲは思います。。
立派だと思いました。。。

ゲゲだったら 苦笑い&愛想笑いして その場をやり過ごして
どうせ 訴えたって 状況は変わらないだろう~
しかも 二次被害に遭うのは もっと嫌だし~~

公にはしないで
自分のブログに 相手の悪口や愚痴を書きまくって
1人で うじうじしてると思います。。
※今も そうだし(笑)

よく
「言わなきゃ 相手に伝わらない。。」
という格言?だか 名言?を聞きます。。

ゲゲも 
「言おう!」
と 思いました。。。
ひるまずに 美しく 勇気を出して 凛として・・・!!!

小さい頃は
「言い返したら 相手が傷つくんじゃないか・・・」という優しさがありましたし
モラルハラスメント に気付いてなかった という背景もあります。。

今 50代
なんの遠慮もいりません。。。!!!
モラハラについても 学習しました!
自分が傷ついたら 相手に対して毅然と指摘する!! のです!!!

自分からは 勿論 相手を傷つける言葉は言いません!!(宣言)
若い頃のような うっかりは しないよう気をつけます!
そしてもし 相手を傷つけてしまったら 素直に謝ります! 

女性議員さんの言葉で

今 ここで こういう野次が出てくるとは思わなかったので びっくりして固まってしまった

というのがありました(大体 こんな感じ)

私が 暴言を受けた時も 本当にそんな感じです。。いつも。。。
暴言を言う人は 時・場所にかかわらず 
自分が発した言葉によって 相手が傷つく顔をするのを見る事が面白いんですよね。。
多分 そうだと思います。。。

だけど これからは 私は 負けません!
とか さらに宣言したりして。。。

相手の暴言を 受けないで流します!
私は より良く 自分自身の心が楽になれるよう 変われるよう 努力します~~!!

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ウサギのルルくんのリアルな夢を見ました

今朝の夢でした。。

目覚めて 

「え?今の。。。 夢だったの?!」

と思ったほどの ちょーリアルな夢でした。。

私は 朝 起きて パジャマで リビングへ降りていきました。。
リビングでは だんなが 私に背を向けてパジャマで新聞を読んでいました
なぜか 部屋のドレープカーテンは閉まっていました

そして 謎の 親戚っぽいおばさん(義父母の家の近所の人にも見えたが・・・)
と 謎の 親戚っぽいおじさんが いました
この二人は 全然 違和感なく この家に 溶け込んでいるような存在でした。。
(現実では 会った事もない人です。。)

おばさんは 新聞の記事を見せてくれて

車塚古墳が載ってるよ~

と言いました。

へぇ~ 車塚古墳?知ってるよ~

そこには ストーンサークルみたいな写真がありました

私は 

おなかすいたから 何か食べよう~

と思って キッチンに足を踏み入れたら
その床に なんと ルルがいたのです
私は ルルの幽霊だ~と 思いました
「わ~ ルル~ 来てくれたんだね~ 」
と 嬉しくて 触ったら 依然と変わらず モフモフしていました
大きさは 一回り 小さくなっていました

ルルは
タタタッと 走り出しました

「ルル~ どこへ行くの~?」
と追いかけました

ルルは リビングのドアが閉まる隙間をすり抜けました
ドアにぶつからなかったので

あ~ やっぱり これは ルルの幽霊なんだ~

と思いながら ルルを追いかけました

ルルは 足が丈夫だった頃のように 元気よく階段を駆け上がっていきました

「ルル~ 二階へ行くの~? ルル~ ルル~」

私は なんだか 悲しくなってしまって 
ルルの名前を呼びました

ルルは ちょっとだけ 後ろを振り返りました

階段を駆け上がっていたルルですが だんだん その体が浮き上がってきました
空中を走りながら 階段を上へ上へと 飛ぶような感じになっていきました

「ルル~!飛んでるよ~!? どこ行くの~?」

ルルは そのまま 宙を飛ぶと 私の部屋へ入っていって
高さ2メートル位の 床の間の壁と柱のところから するりと吸い込まれるように抜けて 
外へ消えていってしまいました

行っちゃった・・・・

寂しい。。。。

「ルル・・・ 遊びに来てくれたんだね・・・」

 私はしょんぼりして また 階段を降りました

キッチンでは さっきの謎のおばさんがいました
私は 「お義母さん」と呼びました(でも リアルの義母ではなかった) 
お寿司の残ったのを お皿に入れるんだ と言いながら お皿を探していました
お寿司屋さんで載せる 板みたいなきれいな木製のお皿を探し出しました

私は
「お義母さんも パパも ルルの幽霊だったのに 全然 動じなかったね~」と言いました

謎のおじさんが キッチンにいました(人が好さそうな やや 小太りの人)
黒のスーツに黒のネクタイをしていました

「あ、おじさん さっき いなかったね? ルルが いたんだよ~」
と 教えてあげました

そこで ガバッと 目覚めました

え?何?今のって 夢だったの? 私 寝てたの?

と びっくりしました
時間を見たら 朝 7時半でした。。。

うわ~~~ん~~~~~
ルル~~~~~!!
あんなにはっきり生きてたみたいだったのに~~~~
モフモフしてたのが すごい生々しかったよおお~~~~~!!!

落ち着いて考えて カレンダーを見ました
今日は ルルが逝った2年前の5月4日から数えて

ちょうど 2年と 49日
でした。。。

もしかして ルル。。。
天国へ行ったのかな。。。

と 思いました。。。
上手に歩けなかったけど すっかり 治ったんだね。。。

そして 謎のおばさん おじさんは
もしかしたら ゲゲのだんなのご先祖様か。。。
それとも 動物を天国へ案内してくれてる 案内人さんかな。。。と
と思いました。。。。

あ・・・ もしかしたら。。。

あのおばさんは 義母の実家の亡くなったご先祖?・・・

う~む・・・
だんなが学生時代バイトしていた 寿司屋の奥さんにも 似ている気がする・・・

そして

あのおじさんは 義父の実家の亡くなったご先祖?・・・・
顔とか体型が 似ている・・・

寂しかったけど
ルルが会いに来てくれたのか 
それとも 
2年前の死後から やっと今日 天国へ旅立っていったのか
それは わからないけど。。。

ルル。。。
ありがとう~。。。
会えて嬉しいよお~~~。。。

幸せに生まれ変わるんだよおおお~~~~~!

そして 私は
二階の私の部屋にある床の間は 我が家における鬼門の位置だった。。。
ということに 気付いたのでした。。。

鬼門のそばで そこを枕にして寝ていたんだ・・・私・・・・ (^◇^;)

以前 玲子さんの話で読んだけど
鬼門って やっぱり 気の出入り口・・・なんだ~。。。。

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宇都宮 雀宮 上三川 安塚辺りは 古墳時代 大和政権のでっかい軍事都市だった?!

自分で よく わからないままに ^^;
宇都宮の地形や 各地の伝承を あれこれ 読んだりして
調査検討してみましたが

なんだか
宇都宮市街地とか 雀宮地域 上三川とか 河内 辺りが

のどかな農村地域

ではなく

武器をいっぱい隠し持った 巨大な軍事都市 という
すっごいでっかいイメージが出てきたんです~~ (仕事中・・・ふと・・・^^;)

ゲゲは
卑弥呼は 崇神天皇の時代の人だと 思います
そして 箸墓古墳に眠る モモソヒメ(一部省略)は
卑弥呼と崇神天皇の間に位置する霊能力者で
卑弥呼亡き後
モモソヒメは 三輪山に眠る怨霊の力を使って
自分が 権力者になろうととして 崇神天皇に殺された
と 考えています(玲子さんの霊視から そう思った~)

卑弥呼亡き後 権力トップの座についた 崇神天皇は
息子や四道将軍らを あちこち派遣して 日本全国を手中に収めようと 頑張ります
その一環として 東国 上・下毛野国に派遣されたのが
長男の豊城入彦命 です

伝承によると
宇都宮の 雀の宮地区 で大きい戦があったみたいで
好戦的な部族をやっつけた ようですから
その部族 とても 強力で 武器もいっぱい持っていたんでしょうねえ~。。。

ゲゲは 宇都宮市内をチャリ散歩をしていて
なんだか どうしても

ここって なんだか 雰囲気が暗いし 長居したくない。。

という場所が いくつかあります。。^^;

チャリで ぴゅーん~と 通り過ぎちゃうのですが
あの雰囲気って 思い出すと

負けた・・・ちきしょー
っていう 無念さというか 悔しさみたいな そんな空気感の気がします。。

西川田の一部分と 兵庫塚町の一部分と 雀宮の一部分と 江曽島の一部分です。。^^;

そして これもまた 仕事中 ふと 思ったのですが

西川田にある総合グラウンドそばの古墳群。。。

ちゃんとした古墳なのですが なんだか 下野の他の古墳と

空気が違う・・・ような・・・・と

目をつぶって 思い返すと そう 思います。。。

出雲の大国主命も 負けた側ですが きちんと 古墳に葬られているそうなので

西川田総合グラウンドのそばにある古墳(塚山古墳群)って もしかしたら

雀宮地区にいた 好戦的な部族の首長なのでは?・・・と 思ったりします。。。

そもそも 古墳というものは 正確には 時代特定は 出来てないみたいなのです。。
出土品と いろんな科学的調査から 何世紀という事に比定されるみたいですが
出土品にしたって 後世 お祀りで ひょいっと 上手な人が
埋没させるような事もあると思いますし。。
決定的な時代判定というのは この先も とても難しい~のだと 思います。。。

(ちなみに ゲゲは
原始的な絵の描いてある装飾古墳って
弥生時代とか紀元前という時代の とっても古いものだと思う。。。
古墳時代中期後期の古墳の壁画に描く絵は キトラや高松塚クラスの絵 だと思う。。。
画像解析 古墳墓碑の池田氏の本を読んで そう思いました。。。)

そして 総合グラウンドそばの古墳群が なんで 負けた敵側の古墳なのかと
思ったかと言うと

実に単純な理由からです。。。

それは

今現在
きれいに保存されているから。。。です。。。 ^^;

全国でもめずらしいそうですが
一番大きい古墳は
環状線工事の時 破壊されないで
古墳の下を 環状線が通るように設計され 造られたそうなのです

。。。

これって

うわ~ 史跡保存を実行して なんて 素晴らしい~~~!!!

という美談になりますが

ゲゲは ふと

もしかして。。。。

その保存へとつながっていった過程には

誰か視えない人?の遺志が

あったりして。。。。。!?
。。。。

と 怪談として 思ったわけです。。。 ^^;;;

(教育委員会に電話して聞いてみようと思いましたが やめましたww
誰か偉い人が 寝てる間に夢枕で誰かに脅されたとか
ゆーれいに襲われて 怖い思いをしたんじゃないか・・・とか・・・・^^;)

そんなこんなで 軍事都市 というイメージが 出来上がりました。。。

まず 武器は 兵庫塚町の倉 武器庫に入っています!

武器庫の周りは 兵士がたくさん います

そして その北側には この地域を支配していた敵の豪族の古墳

この豪族の霊を鎮魂することによって 新政権は 力をもらいます

この武器庫から見て ちょっと東北に行くと

宇都宮市街地にある宇都宮城跡です。。
豊城入彦命が 館を構えた という伝承が残っています。。

どうも 武器庫を中心にして 円がかけるような
そういう都市になっているっぽいです。。

自分で 想像しておいて なんですが

なんだか すごくて 迫力があって 怖いわ~。。。

と 思いました。。。

あ 今 おりてきましたが (笑)

兵庫塚町の ゲゲが感じる 「負けた・・・」という 気配は

もしかしたら 「負けた・・・・」ではなく

「武器庫があるから 近寄るな!」

という兵士の見張り・・・

の気配 だったりして・・・・ (^◇^:)・・・・

やだわ~~~ よけい 怖いわ~~~~~ ww

明治の頃? 昭和の初め? (不勉強・・・)には

宇都宮に軍部があって 軍隊の駐屯地になっていましたが

もしかしたら

軍事の専門家にしてみたら

宇都宮市街地とか 雀宮 とかって

軍部を置くのに 日本国の地理的に とっても 適した地なのかもですね。。。

ゲゲは そっち方面は よく わからないのですが。。。

。。。

軍師 半兵衛さまか 官兵衛さまに お聞きしたい。。。。

今も なんで 自衛隊駐屯地があるんだろう。。。。 ^^;

誰が 宇都宮に 自衛隊を配置しよう。。。。って 言ったんだろう。。。。。^^;

専門家からしたら やっぱ 宇都宮!って 場所的になるのかしら。。。

もしかして 視えない力 働いてます?・・・・・

なんだか 怖いわ~~~~~ ^m^

今 宇都宮は 雷 大雨 状態なので なんだか 色々と あっちこっち 怖いわ~~~。。。。><

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晋助さま かっこ良過ぎて まじやばい(///∀///)

ツイッター代わりに 自分の心情を叫んでいる このブログ♥

銀魂の 高杉様が もう~~~ かっこ良過ぎて 今また 再加熱!

うが~~~~~!!!

見てるだけで良いです!萌え~~~!

グッズ 買いに行こうかな~~~ (〃ω〃)

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日記

いや もう 最低だわ~~~

呆れるばかり~~~

あたしらが 27年前に働いていた頃と 変わってないのねえ~。。。

東京の議会っていったら

日本最高峰の 素晴らしい品位ある議会かと 思っていたら~~~ww 

笑止千万~~~

こういうのって きっと 雅子様も 言われたりしたんでしょうねえ~。。。

女子にとって 人格否定の言葉

人間不信になっちゃうわ~~~~。。。。

東京には 独身の友達 いるんだから!!

みんな 元気に頑張っているんだからね~~~~~!!!!!

激おこ!!!

言った本人 名乗りでろ~~~~~~!!!!!!

卑怯だ!!!

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ちょっと怖かった。。。^^;;

昨日 6月16日の朝方 午前2時とか3時位だったでしょうか。。。

むくっと起きて ぼうっとトイレに行きました。。。

辺りは 真っ暗でした。。。

んで ぼうっと 無心で トイレから出て 廊下を歩いて 部屋に戻って

部屋の中に一歩足を踏み入れた途端

私は 「眠い。。。」とかって 思っていたと思うのですが(定かではない。。)

私の部屋の真ん中から

私の思いに対してか

「・・さ・・・」

っていう声が はっきり聞こえたのです。。。

意味的に 「 うん そうだよね。。。」

という返事みたいな感じでした。。。(なんで そう思ったのかは不明。。。)

男性っぽいような 若い女性のような。。。。(わからない。。)

えぇっ?!! 今の 何???!!!!

私 しゃべってないよね!!

私の頭の中に響いたんでもないよね!

確かに 部屋の真ん中から 声がしたよね!

1人ツッコミの嵐です。。。

何も視えません。。。。。

ぅぎゃ~~~~~~~~~~~~っ~~!!!

ぎょぎょぎょっと たちまち 頭がクリアーになりました 
そして とても 恐怖を覚えました

部屋の灯りをつけて

そのまま 何も聞かなかったふりで 布団に入って

即 寝ました!!!

4時か5時に目覚めたら 外が明るかったので

電気代 もったいない。。。

と思い 灯りを消して また 寝ました。。。

あれは いったい なんだったのでしょう。。。

明らかに 人間の声だった。。。。

隣りの老人ホームでもないし 
離れた部屋に寝ていた長女の声でもないし。。。

はっきりくっきり 私の部屋の真ん中の空間から
聞こえました~~~~~~ 

>人<ブルブル

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