旅行で聞いた悲しいお話 雪の遺書

日曜日は パソコンに向かう時間がいつもよりとれるので 
魂とか 生死についてとか 記事がついつい悲しい感じになってしまいます m(__)m
8月の北海道旅行で 大雪山そばを通った時 ガイドさんが教えて下さいました
 
ツアーは ガイドさんが 土地に伝わる伝説とか 実際にあったお話を
丁寧に教えてくださるので ありがたいです
 
このお話は あまりにも悲しいお話なので お子さんをお持ちの方で
特に主婦の方
お聞きになるのがつらい方が1人でもいらしたら お話は控えさせて頂きます
という あいさつと共に始まりました
皆が 大丈夫 聞きます という事でしたので
ガイドさんが お話して下さいました
 
有名なお話らしいのでしたが 私は全然知りませんでした
歌も いくつか作られたそうです
ガイドさんが 歌ってくださいました
お聞きして とても悲しくって 深く感じ入ってしまいました。。
考えただけで 涙がにじんできます。。
旅行以来 このお話の事は ずっと 忘れることができませんでした
 
昭和40年に 大雪山に登った 北大山岳部のパーティーが
テントで就寝中 夜中 突然 なだれにあって 遭難した話です
仲間が一生懸命捜索して 皆の遺体を発見したのですが
その中のお1人の服のポケットに 地図の裏に書いた遺書がありまして
その方1人だけは 実は なだれの後も生存していたのだと
いうことが 判明致しました。
 
なだれの後 その方は 口のとこが少し開いていたので
雪を掘り進めて 2メートルの場所を確保し、
がんばって生きていたのです
でも 結局は 雪が固くて 脱出できなかったのです
 
遺書は。。ガイドさんが読んでくださいましたが
ほんとに 落ち着いた きちんとした内容でした
雪の中に閉じ込められ もがき苦しむ内容ではありませんでした
 
おかあさん ごめんなさい、とか
姉さん 両親をよろしく とか
肉親 友達を 思う ほんとに 温かい最期のつぶやき のように
なっていました
 
掘ってもだめだ 少し休みます
とか
友達に語りかけたり 就職のためのスーツも着てないし
この方は 就職が決まっていて 下宿先に新品のスーツを置いて
山に登りにきたそうでした
 
後日 遠方から来た両親が スーツを見て 悲しみを強くする歌を
詠まれてました
 
この方は 4日間生存なさっていたようですが 途中で懐中電灯を発見したり
自分の時計を頼りに 正確に時間を測定したり
ほんとに冷静な方でした。。
どうして こういう状況で冷静でいられるんだろう、、と
聞いていて ほんとにその冷静さに涙が出てしまいそうになりました
 
死を前にして ここまで 落ち着いて 人を思い
両親に謝って。。
ほんとに立派な若者だと思いました。。
少しは取り乱してほしいと 思いましたが
全然そういう様子もない 遺書でした
そのあまりの冷静沈着ぶりに ほんとに 彼の絶望が伝わってくるようで
悲しくなりました
 
雪に中は 明るいのでしょうか。。 いや きっと 暗いのですよね 恐らく。。
かまくらどころの話じゃないですよね
大量のなだれに 閉じ込められたのですものね。。
 
大雪山という山は 難しい山らしく 遭難が多いそうですね
この方達の遺体は 仲間達によって 発見されましたが
ふもとまで 運ぶことが不可能だったそうで
その場で 荼毘に付されたそうです。。
そして 山岳部の仲間達は お骨の入った箱を抱え
下山したそうです
 
仲間の皆さんも 昭和40年とはいえ 
大学生という若い方達が 自分達で 仲間を荼毘に付す なんて。。
どんなにつらかったろうと ほんとに聞いていて つらい事実でした。。
 
このお話は 雪の遺書 というタイトルで本として
発表されたそうです
古書なので 今はないそうです
息子が帰ってこない、と 下宿先へ行ったご両親の事とか歌なども
収録されているようです
 
私が3歳の頃ですから
遭難したパーティの方達は 生きていれば 60代半ばあたりでしょうか
ご両親は 80代後半あたりでしょうか。。
 
多少 閉所恐怖症がある私は
これ以来 ちょっと 夜が怖くなりましたが
でも この方の落ち着きを思うと
いざっていう時 人間の本性が出るんだな、と
深く感じました。。
でも それにしても ほんとに 無事脱出できればよかったのに、、
と思えてなりません。。
 
我が家は 両親が若い頃から 山が好きでしたので
山は とても身近で 温かい存在でした
父は多分 重装備をして 雪山登山とかしたかったのだと思います
でも もし自分に何かあったら家族が困ると思い 登らなかったようです
 
山に登る方 どうぞ 無事で。。 とお祈りしてます
 
雪の遺書 で ぐぐると 出てきます。。
どこかのサイトでは この遺書の全文を 紹介してました
でも 拝見すると。。
これを雪の中で書いたのか、とか
死を覚悟してとか、これを書いて亡くなったのか、とか
もう 色んな事が想像されて。。
悲しくって悲しくって 。。。 
20代の子どもを持つ身には つらいです。。
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16件のコメント »

  1. ふじこ said

    こんにちはー。
     
    なぜか、バスガイドさんて悲しい話ひとつはしますよね。。
    雪山でなくとも、山は危険です。知人も命を落としています。旭岳では登山遠足にきた高校生だったかが亡くなられたこともあると聞きました。
    人はなぜ山に登るのだろう。。。理由はわかりませんが、自分も高校時代登っておりました・・・ザックが重たかった!しかも当時からふじこは食料担当。行きはキツク、帰りは楽(食糧たべちゃうから荷物軽くなるの)。でも、今思い返せば、あんなつらい登り道をなぜ楽しめたのか不思議すぎる・・・体力あったんだなぁ。。
    だけど、事故にあわずにこうして生きています。よかったです。
    山に限らず、自然をあなどってはいけません、冒険心はあっても、決して甘く見てはいけませんよね。
    山で命を落とされた皆さんのご冥福をお祈りします。
     
    いつも言ってるけど、明日の命があるのかどうか、人間はみんなわからない。
    だから、今日を楽しく、一生懸命生きましょうと、それだけです~。で、今日こそ我が家は庭で焼き肉っ!!

  2. Otose said

     ゲゲちゃんさん、おはようございます。
     この方のお話は聞いたことがあります。下宿に新品のスーツが残っていたというところで、思い出しました。
     ご本人は、きっと自分は助かるのだと信じていたと思います。だからこそ、冷静でいられたのではないかと・・・。
     20代の自分が亡くなるなんて、有り得ないと思っていたのではないでしょうか。そう思うとすごく切なくて悲しい気持ちになります。
     私には20代の子供はいませんが、いらっしゃるゲゲちゃんさんには、聞いていてすごくお辛いお話でしたでしょうね。

  3. ヒデオ said

    こんにちは(T_T)ノ~~~今回の話題も重いです。色んな事が頭の中をグルグルしてる。(´`A)A 南無~。

  4. ゲゲちゃん said

    ふじこさん こんにちは~!
    すごいです~ ふじこさんも山に登っていらっしゃったのですね~。
    憧れますよ~。苦労して登ったあとの あの征服感!!
    気持ち良いですよね~。最高ですよ~。
    小学生の頃 家族で ちょっときつい群馬だかの山に日帰り登山して ほんとにきつかったですが
    頂上から見た景色 すっごく感激しましたー! パノラマ~~~~!
    ふじこさん 本格的登山だったのですね~。あ うちの高校も ワンダーフォーゲル部? 登山部??山岳部 かな
    名前忘れたけど ありましたよ~ そういえばー。みんなたくましくパワーにあふれてましたーー(^◇^)
    ふじこさんのお知りあいの方も 命落とされているのですね。。ご愁傷様です。。
    北海道の山は 多いようですね。。
    素敵な山が多いですものね。。 皆さん 登って制覇なさいたい 魅力に満ちた山の数々ですよね。。
    ふじこさんが 無事で ほんとによかったですよ~。
    そうなんですよね ガイドさん ツアー行程中 必ず1つは 悲しいお話 しますよね。。
    う。。キター! と 思いますよ。。涙、涙 です。。
    17年に行った時と同じく ブルーバスでした~。あちこちの交通会社が ブルーバスグループ?に参加してるようですね~。
    会社も17年のときと同じで エルム観光 だったんですよ~
    お もしかして もう ふじこ家の ぱーちーは 始まってる時間ですか~?
    楽しんで下さいね~ (^Q^)/  そうですよね!楽しく おいしく 一生懸命 生きましょうぜ~~~!

  5. どんちゃん said

    ちゃす(^O^)/ふ~む、そういう話を聞くと、自分がそういう状況に陥った時に、どうするんやろって考えるんすよね。そんなに冷静でいられるかなぁ?たぶんムリ…(__;)でも、それ以前に、そういう危険な場所行かへんし、大丈夫かな(^o^;それより、見てしもてん…。投稿ボタン連打?不具合?ゲゲさんの返事が30個ぐらいあったよ(__;)今頑張って削除してるみたいっすね。お疲れさま~^ロ^;とか言いながら、そんな時に投稿してみたくなった、どんちゃんです(^Q^)/^んじゃ、またね☆彡

  6. Rayで~す said

    こんばんは。
     
      今日は 雨が降ったり止んだり、、、
      地震があったり、
      ↓ コメいっぱいで、、、【投稿】ボタンが チト 怖い^^;
     
      息子が、、、と 思ったら 震えます。
     
      デレツンでも お馬鹿でもいいから なるべく 元気で傍に居て欲しい、、、では、ポチット!

  7. ゲゲちゃん said

    お登勢さん こんばんは~。
    お元気そうで良かったです~(^・^)。
    やはり 有名なお話だったのですね。。
    そっか そうかもですよね!自分が生き延びると信じていた!
    にゃるほど!そう考えると 力強いものがあります。 また 違った見方ができます!
    ありがとうですよ~ お登勢さん!やはり その方の生きてきた思想というか そういうのが
    己を最期まで 持たしていくのですね。。
    できれば 助かって欲しかったですね。。大雪山 悲しい山です。。

  8. ゲゲちゃん said

    ヒデオさん こんばんにゃ~。
    毎度 毎度 重くて。。すいまめんです。。
    サーバーまで 重く?なっちゃって。。(ToT)
    ガイドさんから話を聞いて ゲゲも 色んな想いがずっと 今も
    頭の中 駆け巡ってます。。

  9. ゲゲちゃん said

    どんちゃん こんばんわんわん ~ ☆
    豪華ランチ~? 楽しめましたね~ ♪
    いや あの。。 こんな話で申し訳ないですけど どんちゃんなら きっと やっぱり
    自分のことより 真っ先に 他の人のこと 気配りしそうです。。
    至極 冷静だと思いますよ。。 ゲゲはそういう印象を 毎日受けてます~ ☆
    そうです!危険な場所 近づかないで下さいね!お願いです!!
    きゃ~~~~ >゜))))彡  やっぱり~~~~ 誰かに 気付かれてた~~~~
    ORZ。。。\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
    そうなんです。。「エラーです。もう一度投稿してください」 の文字に素直に
    時間を置いて 何回も投稿したら。。どひゃひゃひゃひゃひゃ。。。
    ありましたよね。。 それ位。。
    愛するふじこさんにはりきって31個 お返事しました。。もしくは 28個 あははは。。(-_-メ)。。。。
    ゲゲのブログ 史上最高数のお返事です~。。 力 入ってます。。
    って うっきゃ~~~~!
    6回位 ぽちっとしたんですよ~ 時間を置いて。だから。。1回に5個位 同時に表示になったんですねー!
    んで ほんっと その時間 調子悪くて 減数削除も出来なくて
    きゃ~~~ (きっと誰かに)見られてしまう~ 急いで~ と 悪戦苦闘してました。。
    あはは どんちゃんと Rayさんに。。 他にも いらっしゃいますでしょうか。。 粗品で バーチャルぎょうざを 。。どうぞ。。
    どんちゃん 全てを見抜いて 温かく。。見守ってくださっていたのですね。。
    ありがとうですよぉ~~。。
    って そういう時の投稿 まことに嬉しい "^_^" ですよお~~。。あはは。。
    お蔭さま~で 無事に 通常のMSNさんに 戻ったようです~ !

  10. ゲゲちゃん said

    Rayさん こんばんは~!
    地震ありましたね。。雨も やはり 降ったり止んだり 寒い1日でした。。
    ほんとに 息子さんをお持ちになる お母さんには 悲しい話で
    バスの中では そっとハンカチで涙をぬぐう女性の方も いらっしゃいました。。
    言えます~。できれば 危ないとこへは行かないで そばにいて欲しいですね。。
    ふははは すいまめ~~ん~。姉さんにも 見られていたのですね~ !えっへん!! <^!^> 開き直り。。( ^)o(^ )
    4時台だったでしょうか。。 重くて重くて。。ずどーん でしたよ~~~。。。
    6回のぽちが 31個へと。。あはは。。どんだけの掛け算でしょう~~~ (*_*;
    姉さんのは 無事でしたよ~~ \(^o^)/ 勇気ありがとうございます~~!!

  11. みるく said

    一人で、雪に埋もれてどんな気持ちだったのでしょうね。
    自分の娘がそんな亡くなり方をしたら、辛すぎますね・・・・・。
    でも、心の温まる残した遺書で
    残された者の心に元気を残したのですね。凄いですよね。
    私は、どんな死に方をするのでしょう?
    私も、残された家族に元気のでる手紙を書いてフォルダーに保存してます。
    しかし、これは内緒にしているので誰も気付かれず終わりそうな気もします。
    私らしいと言えば私らしい、へたれの遺書ですね・・・・・・。(・.・;)ハハ・・

  12. ゲゲちゃん said

    tokoちゃん こんばんは~。
    悲しい話でごめんね。。
    自分の子どもがって 思うと ほんとに苦しいですよね。。悲しいです。。
    ほんとによく 暗い中? 字を書けたなと 思うのですよ。。
    でも 多分 空気があって 呼吸が出来て よかったですよね。。気持ちが落ち着きますよね。。
    いや きっと tokoちゃんの遺書 内緒で 誰も気付かないだろうってことは
    tokoちゃんは 長生きなんですよ~ いつまでも パパさんと幸せに暮らすんですよ~~。
    九州へ ゲゲばあさんが 湯治に行って 可愛いtoko ちゃんに会えるのを想像すると
    心がほわほわ します~~ (^.^) 
    あ 怖い話の時は タイトルに 怖い話 って書いておくね。。
    って ゲゲが これは怖くないだろうなあ^^って 思って記事に書くと 
    結構 皆さんが怖い~ とか言ってくれて。。あはは。。すいまめん~~~♪

  13. ポロン said

    ゲゲちゃん こんばんは~ (今日は篤姫BSで見ます)
     
    「娘さんよく聞けよ~山男ニャ 惚れるなよ~ 山でふかれりゃよおお 若後家さんだよ~」
    昔、よく口ずさみませんでしたか?
    それほど、山での遭難事故があったのだと思います。
    部活でワンダーホーゲル部がありましたが、私には理解できませんでした。
    富士山も五合目まで登山しましたが、それ以上は行きませんでした。
    何か、高い山頂には畏怖の念をいだいているのかも知れません。
    ネットで「遺書」読みました。
    息子を持つ身としては言葉もありません。
    いつまでも、いつまでも、
    その事実を受け入れられないと思います。。
     

  14. ゲゲちゃん said

    ポロンさん こんばんは~。
    あ 篤姫。。だんなに 野球でテレビとられて。。見られない~~~。
    なんか 野球 大事な試合らしいっす。。阪神戦ですね~。。今 巨人が勝ってます。。
    大きい息子さんがいる方には これはつらい話ですよね。。
    ほんとに バスの中で お母さんかお父さんの書かれた文も聞いたのですが。。うろ覚えで。。間違えたら ごめんね。。
    息子が遭難したらしいと聞いて、下宿に行って荷物をまとめて 背広も片付けて。。
    4月から働く予定になってた就職先にも 実は息子が遭難したらしいと 連絡して。。
    そして 捜索隊が出されるたびに (何度も 山へ探しに行ったようです。。 仲間達が)
    神奈川にお住まいだったらしく、ご両親は そのたびに 北海道へ かけつけたり 家で連絡を待ったりしたようです。。
    で とうとう発見されたと聞いてかけつけて、仲間の首に下げられてる白い箱を見て。。。だったそうです。。
    遺体に一目。。と 思ったそうですが やはり それは 危険な大雪山のこと。。、叶うわけもなく。。
    テレビで観るドラマって 大きい音楽が流れたり 事件が派手に展開していきますけど
    実際は、こういう遭難っていうのは 家族は ひたすら 情報を待つしかなくて。。 
    そうして じっと 時だけが非情にも 流れていくんですよね。。きっと。。 今よりも情報 少なかったですよね 。。
    本当に優しい息子さんだったようですよね。。
    ポロンさん お読みになったんですね。。ごめんね。。悲しい話。。
    昭和40年に こういうことがあったなんてね。。今の時代の若者と 彼の気持ち 少しも 違わないですよね。。
    友を思って 両親を思って 兄弟に気持ちを伝えて。。ほんとに大学生らしい。。
    おかあさん 。。って 子どもにとって 本当に最期の 愛がこもった呼びかけだったんだろうなって。。
    母の存在の大きさ 思いますよね。。
    でも やはり。。 これをお読みになられたお母様は。。
    考えただけで 絶句 ですよね。。
    ご両親のその後は わかりませんが お2人の息子さんへの気持ちを思うと 心臓を貫かれるような悲しみを覚えます   

  15. はなうさぎ said

    雪山で遭難ですか・・・・。
    なだれが起きることは予測出来るかもしれないけど、どこでかは難しいんじゃないかなー?
    悲しい出来事ですねー。
    山に登ってる人は、多かれ少なかれ私の知り合いが・・・・という人がいますねー。
    それでも登りたい何かがあるんですよねー。
    はなうさぎ、来年は追悼登山に行きます。

  16. ゲゲちゃん said

    はなうさぎさん こんばんは~
    ね 悲しいお話ですね。。絶対大丈夫そうだったらしいのに 突然のようで。。
    雪山は 怖いですが。。
    でも とてもきれいですよね。。 できれば制覇したいですよね。。
    ゲゲも憧れます。。
    来年ですか!もしかして 永遠に年をとらないお友達の 追悼登山ですか!
    がんばってくださいね!応援してます!!
    はなうさぎさんなら 大丈夫です!

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